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SUMMARY:シマザキミユキ
DESCRIPTION:会期：3月6日（金）～4月5日（日）\n一般公開日：金・土・日 15:00～19:00 \n※円荘ご宿泊のお客様は、チェックインからチェックアウトまで自由にご覧いただけます。 \n  \n絵を描き始めて20数年経ちます。日々の出来事をオイルパステルやアクリル絵の具で、絵を描くというより作るという感じで描いています。私の絵が誰かの心にとまったらいいなと思っています。（シマザキミユキ） \n 
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SUMMARY:犬丸宣子「猫のドローイング展 その2」
DESCRIPTION:今回、円荘で2度目のドローイング展を開催する運びとなりました。\n家で猫と過ごす日々の中で、その瞬間を描きとめる時間は日常の大切なひとときです。\n猫と、共に過ごす時間を静かに積み重ねていきた記録の展示です。 \n\nプロフィール\n犬丸宣子（Noriko Inumaru）福岡生まれ、神奈川在住。2012年 東京芸術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業2014年 東京芸術大学大学院美術研究科日本画修了 \n日本画やドローイングを中心に制作。自然物、花や猫の線の美しさを作品の源にしている。4匹の猫と暮らし、2019年から白井翔平との猫の作品ユニット「cotton cat」としても活動中。 \n\n会期\n2025年10月17日（金）〜 12月2日（火） \n公開スケジュール\n一般公開（どなたでも無料で鑑賞可能）　金・土・日　15:00〜19:00 \n宿泊者限定公開　ご宿泊の方は、会期中いつでもお好きな時間にご覧いただけます。
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SUMMARY:志穂美　個展・ライブペイント
DESCRIPTION:ライブペイント（鑑賞無料）\n10月4日（土）14:30〜\n10月5日（日）14:30〜 \n作品展示（鑑賞無料）\n10月4日（土）13:00〜18:00\n10月5日（日）13:00〜15:00 \n 
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SUMMARY:TATANAHARU
DESCRIPTION:作家プロフィール \n  \n創作家　久保京子 \n1980年代から婦人誌「anan」や「LEE」のメインモデルをはじめ広告、商品開発プロデュース、新聞連載コラム、2011年から江戸川大学客員教授を務めるなど、プラチナ世代の代表として多方面で活躍し続ける稀有な存在。モデルとしてカメラの前で被写体として表現する久保が、カメラを手に花を撮ることで新たな表現力を手にした。2024年8月にモデル活動50周年を迎え、10月には伊勢丹新宿店にて創作家として個展を開催と飛躍を続けている。 \nTATANAHARUプロジェクト総合プロデューサー \n  \n美術家　春陽 \n3歳から日本の伝統的な書を学び師範取得。文字を心の表情で書き分けると共に、決まりごとから離れ心象風景を墨にのせ、和紙・墨・胡粉・金・銀など自然の恵みから創作活動に励む。独自の抽象芸術を国内外で発表。仏・ルーブル美術館での展示を機に美術家へ。 \n  \n企業とSDGsへの取り組み、建築家とアートコンサルなど多方面との共創にも取り組んでいる。 \n「BLUE FRONT芝浦」に2025年7月開業「フェアモント東京」の客室メインアート200点余を担当。 \n一般社団法人日本美術文化協会 理事／ \n雪墨会 主宰
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SUMMARY:東儀悟史（彫刻家）＋ 東儀恭子（日本画家）
DESCRIPTION:本展示は、東京から湯河原に移り住み、理想の制作環境を得た東儀ご夫妻による二会場構成の展覧会です。 \nタイトル「移り住む つくり住む」は、おふたりの暮らしと創作が重なる日常そのものを表しています。 \nand garden（《陽》）は光が差し込む明るい空間。開かれた展示として、訪れる人に作品との出会いを届けます。\n円荘（《陰》）は灰色の壁に囲まれた静かな空間。制作の奥行きや、ふたりの暮らしの気配がにじむ展示になります。 \n「陽と陰」は対立ではなく、ひとつの世界をかたちづくるふたつの側面。\n動物たちの姿をとおして、ふたりの作家のまなざしと日々を辿るような構成です。 \n東儀悟史　プロフィール\n1967年　　　\n1993年　　　\n■発表歴\n個展\n京都府京都市生まれ\n東京芸術大学美術学部彫刻科卒業\n1998　ギャラリー中井/京都\n1999　ギャラリーMAYA/大阪\n2003　麻布アートサンサシオン/東京\n2007　ギャラリー52/東京\n2007　牧神画廊/東京\n2009　新生堂/東京\n2009　渋谷西部オルタナティブスペース/東京\n2020　ヒデハル フカサク ギャラリー六本木  Clockwork livestock sculpture /東京\n2024　町立湯河原美術館　Livestock-「作為の民営化」/神奈川\nグループ展\n2013~2023　saposapoプロジェクト（チャリティ－)ギャラリー5610/東京\n2019\,2022　夫婦絵師展　Fei Art Museum yokohama/神奈川\n2015　88展「棚田康司、矢部俊一、小山一馬、東儀悟史」\nFei Art Museum yokohama/神奈川\n2024　小山一馬\,東儀悟史 Sculpture Education  Fei Art Museum yokohama/神奈川 \n東儀恭子　プロフィール \n1969　静岡県旧清水市生まれ\n1994　東京藝術大学大学院美術研究科修士課程日本画専攻　修了 \n［展覧会・賞歴など］\n1995　上野の森美術館大賞展 入選（賞候補）\n1998　三渓日本画大賞展　大賞\n1999   第10回臥龍桜日本画大賞展　優秀賞　\n2005　損保ジャパン美術財団選抜奨励展　出品（損保ジャパン東郷青児美術館／新宿）\n2022   東儀恭子個展－うつりすみ古今－（湯河原町立美術館/神奈川） \nその他 個展、グループ展等多数\n現在　日本美術院院友 \n収蔵\n三溪園(三溪日本画大賞展　大賞作品)\n高山市(第10回臥龍桜日本画大賞展  優秀賞作品）
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SUMMARY:井上穂　個展「ひとりごと」
DESCRIPTION:6月14日（土）-16日（月） \n時間：12:00-19:00
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SUMMARY:Towards a Nude Architecture｜Yuval Zohar アンコール・プレゼンテーション
DESCRIPTION:4月5日（土）に開催された『Towards a Nude Architecture（裸の建築）』出版記念講演には、多くの方々にご来場いただき、会場に入りきれないほどの盛況となりました。当日は「よく聞こえなかった」「もう一度聞きたい」といったご感想も多く寄せられ、そうした声にお応えし、同内容によるアンコール・プレゼンテーションを開催いたします。 \n建築家Yuval Zohar （ユバル・ゾハ）氏は、10年以上にわたって日本各地を巡り、日本の温泉文化を建築的視点から記録・探究してきました。著書『Towards a Nude Architecture（裸の建築）』では、温泉を単なる鉱泉の質や地域性で語るのではなく、「建築・自然・風習・人々」が交わる空間として読み解いています。 \n写真、図版、コラージュを通して語られるのは、日本の温泉文化を建築的に見つめ直す旅の物語です。ご関心のある方は、ぜひお越しください。 \n※プレゼンテーションは英語ですが、日本語通訳がありますので、どなたでも安心してご参加いただけます。 \n開催日時：6月7日（土）16:00〜17:30 \n＊＊＊＊＊＊＊ \nEncore Presentation: Towards a Nude ArchitectureSaturday\, June 7｜16:00–17:30 \nThe publication talk for Towards a Nude Architecture\, held on Saturday\, April 5\, drew a large audience—so many that the venue could not accommodate everyone. Many attendees shared comments such as “I couldn’t hear well” or “I’d love to hear it again.” In response to these voices\, we are pleased to present an encore presentation featuring the same content. \nArchitect Yuval Zohar has spent over a decade traveling across Japan\, documenting and exploring Japanese onsen culture through an architectural lens.In his book Towards a Nude Architecture\, he goes beyond mineral qualities or regional traits\, further analyzing onsen as spaces where architecture\, nature\, customs\, and people intersect. \nThrough photographs\, diagrams\, and collages\, Zohar offers an architectural journey into the heart of Japan’s onsen culture.If this theme resonates with you\, we warmly invite you to attend. \nThe presentation will be in English with Japanese interpretation\, so all are welcome regardless of language ability.
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SUMMARY:森千（ もり　ちひろ ）個展
DESCRIPTION:《会期》　2025年5月11日（日）～5月31日（土）\n一般公開　金・土・日　15時～19時\n（円荘にご宿泊のお客様はチェックインからチェックアウトまでいつでもご覧いただけます） \n森 千 （もり ちひろ）\n■ 経歴\n幼少期より書に親しみ、17歳の時、 故 青山杉雨先生（文化勲章受章）の書の線の美しさに感銘を受け、大学にて書を学ぶ。卒業後、東京都私立高校、埼玉県立高校にて7年間勤務(国語・書道)。\n2000 年より、国内外のホテルやモデルルーム等のアート、レストランなどの壁画・ロゴデザイン、パッケージなどのイラストレーションを制作。現在までに700 件ほど携わる。\n現在 読売書法会 理事・謙愼書道会 理事\nhttp://chihiro-mori.sakura.ne.jp/Portfolio/\nhttps://www.instagram.com/chihiro.mori.art?igsh=aWUyNWRremliZmY5&utm_source=qr\n■ 近年の主な入賞歴\n・ 2024年 日展  入選  (書部門)\n・ 2023年 読売書法展 読売新聞社賞\n・ 2023年 謙愼書道展 梅花賞\n・ 2022年 日展 入選 （書部門）\n・ 2021年 読売書法展 読売奨励賞\n・ 2021年 日展  入選 （書部門）\n・ 2020年  日展  入選 （書部門） その他多数\n■ CONCEPT\n【森 千：千 = 線 】\n線の追究が私の生涯のテーマです。私が生涯を通じ目指す線、それは、『 意図的でない偶然が織りなす線 』です。これは自然の中に存在するものだと考えます。例えば、コンクリートの壁面の雨跡の“色と色が重なりうつろいゆく線”、夏の暑い日、コースターに残る珈琲が少しこぼれたカップの跡の”滲みの終わりに生まれる線”、そんな『意図的でない偶然が織りなす線』には普遍的な美しさが存在します。 書を研鑽し続け、書とは違った角度から普遍的な美しさを持つ様々な線を重ね合わせ、調和する作品を制作しております。そして、作品の中で様々な線が重なり合い調和するように、この不安定な社会情勢の中、人々が互いの生き方を尊重し、調和する世界へと繋がることを願い、各シリーズの作品を制作しております。ご高覧いただけましたら幸いに存じます。\n■アーティスト活動経歴\n【主なArt work と収蔵先】\n ・紫翠ラグジュアリーコレクションホテル 奈良\n ・サンクチュアリコート琵琶湖\n ・羽田エアポートガーデン ヴィラフォンテーヌグランド羽田空港\n ・浜松医科大学付属病院\n ・クラブメッド キロロピークホテル ホールアート・壁画\n ・ロイヤルパークホテル ザ 羽田 トランジットエリアフロント及びロビーアート、客室アート\n ・神戸 ORIENTAL HOTEL\n ・ロイヤルパークホテル 横浜\n ・PLAZA HOTEL\n ・Hilton 小田原\n ・XIV 箱根離宮\n ・小谷流の里  ドギーズアイランド\n ・愛知医科歯科大学病院\n ・がん研究センター東病院\n ・Fairfield by Marriott 淡路島\n ・NY  NAOKI\n ・朝日放送「劇的ビフォアーアフター」改装後 アート\n ・大阪 帝国ホテル パンフレットイラストレーション\n ・上野風月堂 水羊羹・ゴーフルパッケージタイトル・イラストレーション\n ・山野愛子・ヤマノビューティーメイト「美道」ブランドタイトル、モチーフ画\n ・札幌ビール園\n ・NY 牛角（壁画）\n ・HILTON TOKYO BAY 王朝\n ・なだ万（札幌）\n ・レストラン燦鳥（ワイキキ）\n ・にんべん はなれ\n ・雑誌「I’m home」掲載作品\nなど2024年1月までに700件ほど携わる    \n【 参加アートフェアー 】\n２００７年   Mi Art（ミラノ/ イタリア）\n２００８年   Mi Art（ミラノ/ イタリア）
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SUMMARY:東儀恭子個展
DESCRIPTION:《会期》　2025年4月29日（火）～5月9日（金）15時～19時\n（円荘にご宿泊のお客様はチェックインからチェックアウトまでいつでもご覧いただけます） \n東儀恭子　　Kyoko　Togi \n1969　静岡県旧清水市生まれ\n1994　東京藝術大学大学院美術研究科修士課程日本画専攻　修了 \n［展覧会・賞歴など］\n1995　上野の森美術館大賞展 入選（賞候補）\n1998　三渓日本画大賞展　大賞\n1999 第10回臥龍桜日本画大賞展　優秀賞\n2005　損保ジャパン美術財団選抜奨励展　出品（損保ジャパン東郷青児美術館／新宿）\n2022 東儀恭子個展－うつりすみ古今－（湯河原町立美術館/神奈川）\nその他 個展、グループ展等多数\n現在　日本美術院院友 \n収蔵\n三溪園(三溪日本画大賞展　大賞作品)\n高山市(第10回臥龍桜日本画大賞展  優秀賞作品）
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SUMMARY:長島久子　個展　「俯仰天地に恥じず」
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SUMMARY:Towards a Nude Architecture | 裸の建築 Book Launch
DESCRIPTION:日本は世界でも有数の火山活動が活発な地域であり、全国には約30\,000もの自然湧出する温泉（オンセン）が存在します。それらは温度、色、鉱物成分がそれぞれ異なり、多様な特徴を持っています。この温泉文化を日本の歴史と重ね合わせると、古代宗教、戦乱の時代、医学の発展、そして現代のポップカルチャーに至るまで、時代を超えて受け継がれ、国民のアイデンティティの重要な一部を形成してきました。 \n  \n『裸の建築へ』は、10年以上にわたる日本各地の旅で撮影された写真、図面、コラージュ、ダイアグラムを組み合わせ、温泉の物語を建築的視点から探求する作品です。本書は「過去・現在・未来」の3つの章で構成され、入浴の精神的ルーツ、この伝統を支えてきた多様な建築、そして建築・自然・裸の身体が織りなす詩的な融合がもたらす持続的な影響を考察します。近年、訪問者の減少や民営化の進行、さらには世界的な危機が影響を及ぼす中で、温泉という公共空間を守り、未来へとつなげることの重要性はかつてないほど高まっています。 \n  \n湯バル・ゾハ (Yuval Zohar) は国際的に活動する建築家・デザイナーであり、キャリアの大部分をアジアで過ごしてきました。現在は日本の温泉地・湯河原の田舎町に在住しています。ぜひEnsoにて、本書のプレゼンテーションとサイン会にご参加ください。 \n  \n詳細はこちら: https://mailchi.mp/5216977f246b/towardsanudearchitecture
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SUMMARY:点。　野崎 ふみこ個展　～ドットアートの世界～
DESCRIPTION:《会期》　2025年4月1日（火）～4月14日（月）\n一般公開　金・土・日　15時～20時\n（円荘にご宿泊のお客様はチェックインからチェックアウトまでいつでもご覧いただけます） \n《野崎ふみこPROFILE》\n連載漫画家、イラストレーターとして45年。\n2021年からドットアーティスト活動を始める。\n国内海外に出展、年二回東京、京都、大阪で個展開催。\n東京立川でドットアート教室を毎月開催中。\n「点。」には森羅万象があると感じて描いてます。
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SUMMARY:﨑山あいり個展「心音を辿る」
DESCRIPTION:この度の個展では、昨年夏にいくつかの沢登りを通して、谷から峠まで道なき道を巡り歩いた体験を元に制作した作品を展示します。\n暗い谷に響く沢の音は、より奥深く進んで行くごとに山の鼓動そのもののように変化し、私の身体に浸み込んでいきました。\n爽快な稜線歩きとは対照的な、山の深部に潜り込むような情景を追体験していただければ幸いです。 \n1993年生まれ\n2018年　東京藝術大学日本画科卒業\n2019年　2019年度三菱商事アートゲートプログラム奨学生\n2020年　東京藝術大学大学院日本画科修了\n2024年　個展「囁くものたち」(gallery TK2) \n■　一般公開日（宿泊者以外の方もご覧いただけます） \n\n3月7日（金）15:00～19:30\n3月8日（土）15:00～19:30\n3月9日（日）15:00～19:30\n3月14日（金）15:00～19:30\n3月15日（土）15:00～19:30\n3月16日（日）15:00～19:30\n3月21日（金）15:00～19:30\n3月22日（土）15:00～19:30\n3月23日（日）15:00～19:30\n3月24日（月）15:00～19:30（作家在廊）\n3月25日（火）15:00～19:30（作家在廊）\n3月26日（水）15:00～19:30（作家在廊）\n3月27日（木）15:00～19:30（作家在廊）\n3月28日（金）15:00～19:30\n3月29日（土）15:00～19:30\n\n■　宿泊者公開日\n宿泊者の方は、会期中（3/7～3/29）チェックインからチェックアウトまでの間、いつでもご覧いただけます。
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SUMMARY:リバイバル写真展：星野藍「コーカサスの虜」
DESCRIPTION:アジアとヨーロッパの境目に位置し、多様な民族、景色、宗教、文化が複雑に交差するコーカサス地方。その魅力に惹かれた写真家・星野藍が撮影した写真の数々は、2017年に写真展『コーカサスの虜』で公開されました。この写真展は、東京銀座のキヤノンギャラリーを皮切りに、札幌、大阪、名古屋で開催され、多くの人々を魅了しました。\n今回、この作品展が湯河原で再び開催されます。ぜひ足をお運びいただき、その魅力をご体感ください。 \n会期：2025年2月8日(土)‐15日（土）15:00-21:00\n作家在廊日：11日（火）・15日（土）15:00-21:00\nギャラリートーク：9日（日）19:00-20:00
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SUMMARY:画家・Maihi 個展
DESCRIPTION:会期: 2024年11月12日（火）～11月26日（火）\n開廊時間: 15:00～21:00\n休廊日: 水・木（ご宿泊のお客様は休画日でもご観覧いただけます） \n  \n《Statement》\n「 走馬灯 – 時代と空間を越境する馬」をテーマに作品作りをしています。今回、お料理の提供とセレクトされた器の展示販売をされます鎌倉のお料理教室ROJIURA KITCHENさんにお声がけいただきご一緒させていただきます。お宿とお料理と絵画のコラボレーションをお楽しみ頂けましたら幸いです。 \n《Biography》\nMaihi\n・東京生まれ鎌倉在住\n・学生時代アメリカとイタリアでファインアーツを学ぶ\n・2022年絵画の活動を開始、以来関東を中心に７箇所で展示・個展開催 \n 
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SUMMARY:画家・長原勲個展「雷神探し」
DESCRIPTION:会期: 2024年10月11日（金）～11月10日（日）\n開廊時間: 15:00～21:00\n休廊日: 火・水・木（ご宿泊のお客様は休画日でもご観覧いただけます） \n《ステイトメント》\n秋の訪れを告げる10月、湯河原のENSO GALLERYにて、長原勲の個展「雷神探し」を開催いたします。この展覧会の始まりは5月のある日に遡ります。ENSO GALLERYで流れる川の音に耳を傾けていた時、この川の音が響く空間で日本古来の自然観を表現したいと強く感じました。 \n展示の中心となる「雷神探し」は、私が岡山のアトリエで長年にわたり描き続けてきた作品です。これは単なる模写や継承ではなく、私自身の解釈と加筆を重ね、新たな視点を追求した作品であり、もともとは展示することを目的とせず、ただ描くこと自体が目的でした。その源泉は、俵屋宗達の「風神雷神図屏風」との出会いにあります。初めてこの屏風に出会った時、圧倒的な自然の力を感じました。地を揺るがす太鼓の響き、轟く雷鳴、唸る風 ― それらすべてが風神様と雷神様の姿を借りた自然そのものの様です。自然の美しさや心地よさだけでなく、予測不可能な変化、時に感じる恐怖、そして理不尽さまでも伝わってきます。 \n「雷神探し」展は、絶えず変化し続ける自然への興味と、作家の絵画表現への理解を深める試みです。この作品が湯河原の自然と共鳴したとき、皆様にとって新たな出会いとなれば幸いです（長原勲） \n長原 勲　Nagahara Isao\n1985　岡山生まれ\n2013　倉敷芸術科学大学後期博士課程日本画単位取得満期退学\n2024　ありかめ展/町立湯河原美術館（神奈川）\n瀬戸内SPIRAL2/瀬戸内市立美術館（岡山）\n2023　つなぐ墨彩画展/総社吉備路文化館（岡山）\n2022　VOCA2022/上野の森美術館（東京）\n2021　個展　奈義町現代美術館（岡山）\n2019　秀桜基金留学賞10年～そして今～/岡山県立美術館（岡山）\n2017　アートフェアー東京2017/東京国際フォーラム\,gallery A-zone（岡山）\,16\n2015　2人展/gallery A-zone（岡山）\n4 Realities（ベルリン／ドイツ）\n2013　個展/地ヲ這ウカタチ/加計美術館（岡山） \n受賞\n2014　第8回秀桜基金留学賞\n2009　第9回岡山芸術文化賞 準グランプリ\n2008　第7回雪舟の里総社墨彩画公募展 雪舟大賞 \n 
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SUMMARY:日本文化美神アーティスト　志穂美
DESCRIPTION:【ライブペインティング】\n10月5日（土）10:30～、17:00～\n10月6日（日）10:30～、14:30～\n会場：　ENSO TERRACE \n【展示】\n10月5日（土）10:30-19:00\n10月6日（日）10:30-16:00\n会場：　ENSO GALLERY \n志穂美　プロフィール \n《日本文化美神アーティスト》\n龍や鳳凰など日本の守護神・日本の美や象徴などの絵画、掛け軸や天然石龍神アクセサリー制作。\n神社仏閣や海外でのライブペイントパフォーマンスを通して、“森羅万象に神が宿るというアニミズム”など日本の精神性や信じる力・祈りの力を表現。 \n【龍ペインティングについて】\n2019年に書家であった師父から書道の道具を譲り受けたのをきっかけに、独学で絵を描き始める。\n2022年春、お寺で瞑想と出逢う。\n毎日瞑想をするようになると、龍が描きたくなり、\n描いてみるとそこから奇跡ばかりが起こるようになり、ご縁がどんどんとつながっていく。\n人生が変わり現在、全国各地や海外で発信。\n国内各地のお寺や神社、ホテルやイベント会場などで龍をライブペイントで描く。 \nまた天然石に描いた龍や鳳凰のアクセサリーや御守り、絹に龍や鳳凰などを描いた着物帯の掛け軸を作る。 \n龍や鳳凰にかかわる絵画、掛け軸やアクセサリー、御守り、そしてライブペイントやパフォーマンスなどを通して色々な土地、人々とつながり、龍のパワー、エネルギー、喜びや感動、気づきなどを共有していくことを目指す。\n国内だけでなく海外でも、日本文化をアートやパフォーマンスで表現、日本の精神性を伝え、人々とつながることを目指す。 \n【経歴】\nスイスジュネーブと東京虎ノ門で板前として双子の妹とともにカウンターに10年以上立つ。\n2018年　食・アートなどで日本文化を海外へ発信することを目標にJapan Cross Bridge立ち上げ。日本の美・象徴アクセサリー海外向けオンラインショップ開設\n2019年　書家であった祖父から譲り受けた書の道具をきっかけに水墨画や絵を描き始める。(主に桜、富士山、鯉など日本の美や象徴)\n2022年からは特に龍や鳳凰を描き、着物帯を使って掛け軸も制作。絹、着物などに描く。\nアクセサリー制作などの他にも、\nお寺の絵馬や御朱印のデザイン、バッグとのコラボ制作なども行う。 \nShihomi Homma\nWebsite \nFacebook \nInstagram
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CATEGORIES:公開制作,展覧会
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SUMMARY:【イベント中止のお知らせ】第一回　日本伝統文化祭 　in 湯河原 ～浴衣で集う晩夏の湯河原温泉～
DESCRIPTION:  \n【イベント中止のお知らせ】 \nこの度、台風10号の接近に伴い、8月29日から31日にかけて、東海道新幹線の一部区間で計画運休や運転見合わせの可能性があるとの発表がございました。そのため、以下のイベントを中止とさせていただくことになりました。 \n中止イベント：\n第一回 日本伝統文化祭 in 湯河原 ～浴衣で集う晩夏の湯河原温泉～ \n開催予定日: 2024年8月30日（金）～9月1日（日）\n会場: 湯河原リトリート円荘、および関連会場 \n楽しみにされていた皆様には大変申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 \n※　ただし、8月30日（金）夜の「お泊り女子会」につきましては、8月29日（木）の午前中まで天候の様子を見て、場合によっては開催いたします。現在、ひと部屋空きがございますので、ご興味のある方はご連絡ください。なお、新幹線を使わずに会場までお越しいただける方に限り、ご参加を受け付けいたします。 \nお問い合わせ先:\n湯河原リトリート円荘（服部）\n電話: 080-4127-4110（受付時間 8:00 – 21:00）\nインスタグラムDM: @enso_yugawara \n  \n  \n―――――――― \n  \n  \n  \n浴衣に身を包み、晩夏の湯河原で心豊かなひとときをお過ごしいただけるイベントを企画しました。トークショーに加え、着物に関連するポップアップショップなども開催いたします。また、浴衣を着用してご参加いただいた方には、特別な特典をご用意しております。湯河原のリラックスした雰囲気の中で浴衣を楽しみながら、日本文化の素晴らしさを味わう貴重な機会となれば幸いです。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 \n開催日時:\n2024年8月30日（金）～9月1日（日） \n主催:\n湯河原リトリート円荘　（株式会社ベモーレ） \n協力:\n株式会社癒し場へ\n湯河原十二庵\nきもの すずき（有限会社鈴木呉服店） \n\n長谷川普子＆花輪直弥による「お泊り女子会」\n長谷川普子と花輪直弥が送る金曜夜のお泊り女子会。ここでしか聞けない二人のディープトークをお楽しみください。帰りの心配がないので、思う存分、飲んでおしゃべりして、自由にお過ごしください。源泉かけ流しの温泉や露天風呂も楽しめます。 \n日時: 8月30日（金）夜\n料金: 13\,000円～（お部屋により異なります）\n会場: 湯河原リトリート円荘（湯河原町宮上 542-1）\n予約: 参加ご希望の方はこちらからご予約ください。 \n\n長谷川普子＆花輪直弥の「浴衣トーク」\n\nイントロ: 花輪直弥によるウクレレのショートライブ。その場の雰囲気に合わせて演奏します。\nトーク: 長谷川普子と花輪直弥が、浴衣選び、着こなし、コーディネート、帯の選び方などについて対談形式でお話しします。\n\n日時: 8月31日（土）17:00 – 18:30\n料金: 5\,000円（ドリンク＋軽食付き）\n会場: MUSEUM CAFE and garden（湯河原町宮上623−1） \n予約: \n\nイベントのみの参加はこちらからご予約ください。\n円荘（8/31）の宿泊とセットでご参加の方はこちらからご予約ください。（1\,000円引きとさせていただきます）\n\n\nPOP-UP STORE\n営業時間: 8月31日（土）～9月1日（日）11:00 – 16:00\n会場: 湯河原リトリート円荘（湯河原町宮上 542-1） \n\nREREY: 貴重な布や面白い布を使い、「着物にも洋服にも合う」をテーマにバッグや小物を制作しています。すべて手作りの一点物をお楽しみください。\nそめなや: 千年以上受け継がれた日本古来の染色技術を現代から未来へ。\n\n\n桜井智　作品展示 & 公開制作\n画家・桜井智の制作風景を公開します。完成作品も展示されます。 \n料金: 無料\n日時: \n\n作品展示: 8月31日（土）、9月1日（日）10:00～16:00\n公開制作: 8月31日（土）10:00～16:00（随時休憩あり）\n\n会場: 湯河原リトリート円荘（湯河原町宮上 542-1） \n\n桜井智　Live Paint\n画家・桜井智が着物（喪服）に描くコンセプチュアルアートパフォーマンス。 \n料金: 無料\n日時: 9月1日（日）13:30 – 14:00\n会場: 町立湯河原美術館　庭園（湯河原町宮上623-1） \n\nレンタル着物\nご利用いただけるレンタル着物は、国内で織られたコットン生地を使用しています。やさしく体を包み込む布の感触や帯の心地よさをお楽しみください。 \nゆかたプラン: 一式4\,000円（税込）手ぶらでご利用いただけます。 \nお仕度について: \n\nレンタルに必要なものは特にございません。\nヘアメイクのサービスは行っておりませんが、カジュアルなコットン着物なので、ナチュラルなスタイルでもOKです。\n当店契約先サロンでのヘアメイク予約も可能です。\n\n\n湯河原温泉場　散策ガイド\n湯河原温泉まちづくり会社の中西佳代子氏による、湯河原温泉の歴史と文化を紹介する散策ガイドを開催します。 \n集合時間: 8月30日（金）17:30（所要時間：約1時間）\n集合場所: 湯河原惣湯 玄関テラス\n参加費: 無料\n参加方法: 予約制（office@landscape-p.comまでメールでご予約ください。メール件名に「8/30散策ガイド申込」とご記入ください） \n\n湯河原着物トークン\n浴衣をお召しになり、以下の協力施設にお越しいただくと、割引や特典が受けられます。対象期間は8月30日（金）～9月1日（日）です。 \n\n町立湯河原美術館: 浴衣を着用し、入場を頂いた方へは平松礼二ポストカードプレゼント\nMUSEUM CAFE and garden: 浴衣を着用し、お食事をご注文いただいた方にミニソフトクリームをサービス\n湯河原リトリート円荘: 8月31日（土）の宿泊を公式HP価格から1\,000円引き（電話で事前予約が必要）\n\n\n「いいね湯河原」インスタグラム写真コンテスト\nインスタグラムで最も多く「いいね」を集めた方1名と、円荘が選んだ3名に、湯河原リトリート円荘の無料宿泊券（シングルルーム）を差し上げます。 \n参加規約: \n\n写真にハッシュタグ「#いいね湯河原」を付けて投稿してください。\n湯河原リトリート円荘の公式アカウント（@enso_yugawara）をフォローしてください。\n投稿は2024年8月30日（金）～9月1日（日）に湯河原温泉場で撮影したものに限ります。\n9月3日（火）15:00までに投稿された写真が対象です。\n非公開アカウントからの投稿は選考対象外です。\n宿泊券は2024年12月10日まで有効です。\n他の人物が写っている写真を投稿する際は、必ずその人物の許可を得てください。\nインスタグラム上のトラブルや第三者の権利侵害について、当社（主催者）は一切の責任を負いません。\n\n\nアクセス\nこちらをご覧ください。 \n《湯河原は都内から意外と近いかもしれません。普通電車でも約2時間でお越しいただけます。》 \nお帰りのご案内 \nバス:\n美術館前 18:35発\n湯河原駅 18:53着 \n東海道本線:\n湯河原駅 19:01発\n品川駅 20:38着 \n\nお問い合わせ先\n湯河原リトリート円荘（服部）\n080-4127-4110（受付時間 8:00 – 21:00） \nお気軽にお問い合わせください。\nインスタグラムのDM（@enso_yugawara）でも受け \n\n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nFAQ（よくあるご質問）\nQ: 夕飯はどうしたら良いでしょうか？\nA: 当宿では夕飯の提供はございません。近くにはいくつかの食事処がございますので、ぜひご利用ください。詳細はこちらをご確認ください。 \nQ: 近くにコンビニエンスストアはありますか？\nA: はい、徒歩13分の場所にローソンがございます。 \nQ: 朝ごはんは提供されていますか？\nA: 「お泊り女子会プラン」をご利用の方は、8月31日（土）の朝に朝ごはんをご用意しております。 \nQ: 温泉にはいつ入れますか？\nA: 温泉は15:00～23:30および5:30～9:30の間にご利用いただけます。 \nQ: 部屋に冷蔵庫はありますか？\nA: 201号室、202号室、301号室、302号室、303号室には小型の冷蔵庫が備え付けられています。それ以外の方は、3階の共用キッチンにある冷蔵庫をご利用ください。 \n 
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CATEGORIES:ショップ,トーク,パフォーマンス,公開制作,展覧会
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SUMMARY:画家・犬丸宣子「猫のドローイング展」
DESCRIPTION:会場：ENSO GALLERY（湯河原リトリート円荘１F）\n会期：2024年6月28日（金）～7月28日（日） 《一般公開日》金土日　16:00-21:00 \nステイトメント\n私は学生の時に日本画を専攻し、しっかりと対象を写生する大切さを学びました。\nそこから時間をかけて絵を描いていましたが、動いている猫、その瞬間の可愛らしさ、かっこよさ、面白さを表現するにはと思いドローイングを始めてみました。ドローイングによって瞬間的な形だけでなく、生き生きとした猫の姿を捉えることが楽しく、猫と過ごしながらの制作に幸せを感じている自分の気持ちも表現できていると思います。\n猫は私より先に歳をとってしまうので、自分が感じている彼らの一瞬を出来るだけ、沢山描き残していきたいと思います。 \nプロフィール\n犬丸宣子[Noriko Inumaru]\n福岡生まれ 　神奈川在住\n2012年　東京芸術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業\n2014年　東京芸術大学美術研究科修士課程日本画修了\n日本画やドローイングを制作\n自然物、花や猫の線の美しさが作品の元。4匹の猫と暮らしている。\n白井翔平との猫の作品のユニット「cotton cat」を2019年から活動 \n犬丸宣子リンク \n  \n  \n 
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SUMMARY:記憶の森
DESCRIPTION:中津川 浩章 展　「　記憶の森　」 \n存在への怖れは潜在意識の海から突然やってくる。海は森へと姿を変え、動物、ひと、植物、木々の記憶が交錯して意味と物語が生まれ神話が顕現する。\n人は何故絵を描くのか。夢と現実のあいだを往き来して通路を発見していく。\n芸術やアートではなく、「描くこと」。その根源へ、その始まりへ。 \n会期：2024年4月26日（金）～6月23日（日） 〔火・水　お休み〕\n開廊時間：15:00-18:30\n \n《プロフィール》\n中津川　浩章（なかつがわ　ひろあき） \n記憶・痕跡・欠損をテーマに、ブルーバイオレットを基調とした線描が主体となるペインティング作品を制作。日本をはじめフィンランド、メキシコなど国内外の展覧会で発表。\nアーティストとして多様な分野にわたって社会とアートをつなぐ活動にとりくみ、表現活動ワークショップ、バリアフリーアートスタジオ、美術史ワークショップなどをおこなう。障害者のためのアートスタジオディレクション、展覧会企画・プロデュース、キュレーション、公募展選考委員などをつとめる。これまでに「岡本太郎とアールブリュット」展(川崎市岡本太郎美術館)、「about me~わたしを知って~」/ビッグ・アイアートプロジェクト(国際障害者交流センター)、埼玉県障害者アート企画展、日本財団DIVERSITY in the ARTS公募展、Art to you!東北障がい者芸術全国公募展、宮崎県国文祭・芸文祭障がい者アート展ほか多数にたずさわる。 \nNPO法人エイブル･アート･ジャパン理事、一般社団法人Art Inter Mix代表、一般社団法人Get in touch理事、社会福祉法人アール･ド･ヴィーヴル理事、表現活動研究所ラスコー代表/https://www.lascaux-labo.com/。 \n小田原市在住。 \n  \n「描くことの根源に向かう力」 \n中津川浩章の作品の特徴はその即興性にある。描く時、彼は完結を目指す。絵筆をもって一本の線を描き始めた瞬間、全身全霊で一気に描きあげる。思考は停止する。動いているのは野生の感覚だ。線は生きもののように躍動する。 \n深い潜在意識の中から釣り上げた魚のように、そのいのちを帯びた線たちは泳ぎ回る。 \nなにが生まれてくるかはわからない。予感だけがある。中津川の作品は、ことば以前の「気配」を刺激する。人がことばを発する前に体に生まれるうずき、言語化されずに消えていく精神の気泡。ことばは、なにかを指し示してしまう。 \nだからたくさんのものを、わたしたちはことばによって失っている。ことば以前の線のなかに、色のついたロマンチックな情動はない。その代わりに生まれたての生命のような、恐ろしいまでにピュアな、衝動が感じられる。それは、自然界の精霊のようであり、人間界の悪霊のようでもある。　神話の世界がそこにある。 \n作家　田口ランディ
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DESCRIPTION:湯河原リトリート円荘のオープン記念展⽰として、湯河原温泉と湯元通りの歴史や、円荘の建物の変遷を振り返る⼩展⽰会を開催します。湯河原温泉発祥の地の真ん中で新しいスタートを切る湯河原リトリート円荘の根底に流れる物語です。 \n会期：2024年4月26日（金）～6月02日（日） 〔火・水　お休み〕\n開廊時間：10:00-17:00
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